夢小説・恋愛シチュのお題
夢主と推しの恋愛シチュエーション
- 終電を逃したふりをしていたのがバレる
- 席替えで推しの隣になった日
- 「その呼び方、ほかの人にはさせないで」と言われる
- 雨宿りの軒先で、肩が触れたまま動けない
- 酔ったふりで本音を言ったら、相手は素面だった
- 合鍵をもらったのに、使うタイミングがわからない
- 後夜祭のフォークダンス、相手の番がなかなか回ってこない
- 相手のスマホの待ち受けが自分の写真だった
- 偽の恋人役を頼まれたのに、だんだん演技じゃなくなる
- 喧嘩した翌朝、玄関に好物のパンが置いてある
- ネクタイを直してあげたら、そのまま手首を掴まれる
- 誕生日を忘れられたと思っていたら、日付が変わる直前にチャイムが鳴る
- 背伸びしても届かない本を、後ろから取ってくれる
- 「先輩」呼びをやめてほしいと言われる
- お見合い相手が、昔フッた幼なじみだった